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公益社団法人    富山県柔道整復師会

TOYAMA JUDO THERAPIST ASSOCIATION


広報部

つなぐ手

柔整とやま

広報部会

7月1日広報部会 山元和洋、井田栄二、一ノ瀬充

柔整とやま62号、つなぐ手10号の発刊に向けて編集作業を実施致しました。
 【寄稿される先生方へのアドバイス】
 題名の後は日時、場所(会場)等の記載のあと本文を始めてください。
 会長や地区長、来賓の方を最初はフルネームで書きますが、後からは〇〇会長、〇〇地区長
 〇〇議員という風に省略してください。
 また内容は柔整とやま等に書かれた先の文章を参考にしても良いのですが、あまりにも
 そっくりな文章では、書かれた先生の個性がなくなりますので、自分なりに工夫してください。

「柔整とやま」「つなぐ手」の原稿及び写真等 提出時のお願い

広報部では、広報誌の原稿と写真の提出時の統一をはかり、
 編集作業が円滑に進むよう以下のようにさせていただきます。
 何卒、ご理解とご協力をお願い致します。

《原稿に関すること》

1.すべての記事において、宗教や政治に関しての偏った記事は書かない

2.原稿にはタイトルをつけ、日時、開催場所、会員名を明記し、本文中には記載しない

3.「県だより」なのか、「個人投稿」なのか、何に対しての原稿なのか、明記する

4.○○は、○○が、など、主語をしっかり書くこと

5.主語と述語をなるべく近づけて書く

6.本文が長くなる場合は、内容把握を容易にするため、適当な位置に見出しを入れる

7.記事中の数字表記は算用数字を原則とする。
 ただし、熟語や伝統的な用語に含まれる数字をはじめ算用数字の表記になじまないものは、
 これまでとおり漢数字表記とする(算用数字の表記の例 第一回、二番目、三列目、四人などの
 数えられる数字は、第1回、2番目、3列目、4人、と表記する。別紙を参考)

8、又、為、出来る、頂く、是非、御挨拶、御礼などは、
 また、ため、できる、いただく、ぜひ、ご挨拶、お礼、と書く

9.文の止め方は3種類ある。
 1つめは常体「だ・である調」
 2つめは敬体「です・ます調」
 3つ目は特別敬体「~ございます」
 の表現であり、論文や新聞記事は主に常体を使っている。
 1つの文章の中でこれらが混在しないように注意する。
 直接話法(「 」でくくった会話や挨拶文)はこの限りでない

10.「 」、( )内の文末及び箇条書きの文末には句点(。)を付けない

11.「次々」「近々」「各々」のように、
 おどり字(々)は漢字一字の繰り返しのときだけに使う。
 「前腕骨々折」「整復師会々長」「刑事々件」「民主々義」などの使い方はしない

12.柔道整復師会名は本会と略す

《写真に関すること》

1.写真は紙焼き、デジタル写真のどちらも可

2.フィルム写真はポジフィルム・ネガフィルムでの送付は不可紙焼きしたものを送付する

3. 写真データを縮小してメールで送る場合、1枚450KB 以上の大きさにする。
 JPEG で送信するか、CD などの媒体で送付する

4.本文の中の掲載写真はモノクロとなる

5.表紙写真はカラーとなる。縦長もしくは正方形にトリミングされるデジカメ写真の場合は
 フルデータのまま提出する

6.写真にキャプション(写真説明、人物名)を必ずつける

7.撮影月日は入れない

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